手でハート|ポーズの種類は?
手でハートを作るポーズはどんどん進化しています
手でハートを作るポーズは記念写真やプリクラ、インスタグラム等SNSで人気のポーズです。若い女性にはもちろんブライダルシーンの写真撮りやアイドルのポーズにもピッタリの可愛いポーズですよね。このハートのポーズはSNSの進化とともに種類が増えているんです。スマホでいつでも写真を撮れる今マスターしましょう!
インスタ映えはもちろん、思い出の写真やアルバムにも是非残して欲しいハートのポーズは、指で誰でも簡単につくることが出来ますよ。体全体を使ってハートを作るポーズから、片手で表現するポーズまで何種類もあるのでいろんなパターンを覚えておくと友達同士でも楽しむことが出来ますよ。
種類も豊富な二人以上で作るハートで思い出を残す
どんどん種類が増えているハートのポーズは、一人~二人だけではなくそれ以上の人数でも作ることが出来るのですね。単純なポーズの繰り返しやアレンジで多人数でシェアすることが出来るポーズなのですね。旅行や学校行事など、絆を感じるイベントの際などに挑戦して欲しいアレンジです。楽しさや仲の良さが伝わりますね。
このようなアレンジも含めると指や手でつくるハートマークは数十種類にもなります。実は流行や世代によってもメインとなるハートのポーズは違うというのも面白いポイントです。影絵のようなシルエット写真にも映えますよ。様々な種類のハートポーズを集めましたので、挑戦してくださいね。
手でハート|写真映えする両手ハート・指ハート7選
①親指と人差し指をメインとした手でハートポーズを作るのが基本
写真映えする両手ハート・指ハート1つ目は、親指と人差し指をメインとした手で作るハートポーズです。こちらは昔ながらのハートポーズと言えますよね。左右の手のひらの向きから、このハートは腰から上で作ることになります。その為、バストアップの写真を写すときにとてもキュートに魅せることが出来るのが魅力です。
顔に近い位置でのハートマークがとても作りやすいですよ。プリクラなどバストアップで撮る際にも映えます。人差し指から親指へのカーブがとても綺麗に出ますね。可愛い大人から子供までなじみのあるハートの作り方ですので、フォトジェニックな写真を撮りたいならまずはこのポーズで決まりです!
②親指と手のひらで綺麗なハートポーズ
写真映えする両手ハート・指ハート2つ目は、親指と手のひらで綺麗なハートポーズです。こちらと1つめの違いは親指側が上部に位置するということです。この為、このハートを作る際は腰から下で作ると美しいですよ。胸元あたりまで位置を上げることが出来ますが、腕が上部に上がり全体のポージングが大きくなります。
全体のポージングを華やかにするならこちらがおすすめですね。また手の構造からスマートなハートマークを作ることが出来ますよ。女子だけではなく大人や男性にもチャレンジして欲しいポーズです。こなれた雰囲気のハートポーズならこちらをチョイスしましょう!他にも関連記事でポーズを紹介していますので、ご覧下さいね。
③韓国で大人気のソンカラハート
写真映えする両手ハート・指ハート3つ目は韓国発祥で大人気のソンカラハートです。片手でハートを作ることがで出来て大人気のポーズです。韓国ではそもそも手でハートを作るポーズが人気なのですが、ソンカラハートは日本でもアイドルを中心に一気に広まったようです。男性も照れずに出来るポーズですね。
ソンカラハートは指をクロスさせるだけで出来上がります。簡単ですがポイントとして人差し指を前にするということを覚えておきましょう。両手で作れば一人で2つのハートを作ることが出来ますが、簡単にできるお揃いポーズとして集団で写真を撮るときに合わせても可愛いですよ。オルチャンにはお馴染みのポーズです。
④グーを合わせて肘をつければ手でハートを自然に作れる
写真映えする両手ハート・指ハート4つ目はグーを合わせて肘をつけて作るハートです。こちらは写真のように顔の前にハートを持ってくることが出来るのがポイントの一つです。ハートマークを可愛らしく作るのはなんだか抵抗がある、けれどカップルでお揃いのポーズがしたいという方にもおすすめですよ。
指だけで作るハートと違っているのは、ハートの中が埋まっているように感じられるところです。小指のラインを見ると小さくて上品なハートですね。肘をつけなければいけないので、一人で両手を使って作ったほうが可愛いポーズです。お揃いポーズとして是非カップルで楽しんでくださいね。
⑤人差し指と中指で進化系ハートマーク
写真映えする両手ハート・指ハート5つ目は、人差し指と中指で作る進化形ハートマークです。親指と人差し指でつくるハートはお馴染みですが、こちらはそんなおなじみのポーズには飽きてしまった方にもおすすめです。両手を使いますが、慣れるまでバランスをとりにくいのも逆に若者ウケしている理由と言えるでしょう。
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